プロフィール

はじめまして、むつです。
名前の由来は、V6の「6」と、東北の昔の呼び名「陸奥(むつ)」から。
東北在住の40代、仕事をしながら、中高生の子ども2人を育てています。

推し活歴は30年以上

初めてのライブは14歳、中学2年生のとき。
V6がバレーボールのワールドカップで歌った、仙台市体育館の会場でした。
友達のお姉ちゃんが連れて行ってくれたあの日から、ずっとV6が一番の推しです。

解散した今も、岡田くん、森田くん、三宅くん、トニセンのファンクラブに入って応援しています。
ほかにも、KinKi Kidsのライブや、松平健さんのマツケンサンバコンサートに行ったり、カラフルピーチの動画を見てグッズを買ったり、アニメのカードやグッズを集めたり。
推しはたくさんいます。

一番忘れられないライブ

2021年、解散前のV6のライブ。
会場はセキスイハイムスーパーアリーナで、同じくV6が好きな弟と一緒に行きました。

子育て中の推し活

子どもが生まれてからは、現場に行けるのは数年に一度。
上の子が5歳のときに、実家に預けて行ったのが久しぶりのライブでした。
「行ってきていいよ」と言いながら寂しそうにしていた子どもたちも、今では「行ってきな」と送り出してくれます。
夫も自分の趣味があるので、「いってらっしゃい」とひと言。

行けない時期も、CDやDVD、雑誌を買ったり、ラジオを聴いたりと、おうちでの推し活は続けていました。
子どもが一番だったので、行けないことはつらいというより、自然と割り切れていた気がします。

手作りも推し活のひとつ

ライブの前には必ずうちわを手作りします。
ペンライト入れは100均の箱とワイヤーで自作。
羊毛フェルトで、イヤリングやペンライト用のキーホルダー、メンバーカラーのマカロン型小物入れも作りました。

推し活費のやりくり

お小遣いから毎月5,000円を推し活貯金に。
ボーナスは全額推し活貯金へ回しています。
以前は遠征費のために、365日貯金もしていました。
子どもの教育費がかかる時期ですが、毎月の積み立ては続けています。

このブログについて

  • 増えていく推し活グッズの収納
  • 子育て中のライブ遠征
  • 遠征で家を空けるときの家のこと
  • 手作りの推し活グッズ

を、実際にやってみたこと、使ってみたものだけで書いています。
「子どもがいるから推し活は無理かも」と思っている方の、背中を少し押せたらうれしいです。

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